釣果なくても 釣行日記

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コアジが釣れる  釣り竿出すのたのしいなぁと、釣りにはまり始めました。
たまたま、ゴムボートが安く売りに出されていたので、 陸地で釣るより海に繰り出して釣った方が釣果は良いはず、 と思い、ゴムボートを入手しました。
 しかしです、どこからゴムボートを出して良いのか分からない状態、また、ゴムボートを ふくらませるのに1時間以上掛かって、びっしょり濡れてボートを繰り出すのは良いのですが またまた、片付けに1時間以上、ちょっと体力的についていけませんでした。


2001年7月5日(木)
週末はゴムボート?
 週末はゴムボート?と思っていたのですが、どうも天気予報では雨のようで、今回も取りやめですか?
ただ、出船する場所をみなさんどうしているのか不思議です。
 前回の唐津では、どうも波がいつもあるようでゴムボートの出船場所としては今一かなと思うように なったので、別の場所を探す必要が有るわけです。
 漁港のスロープを使用できると一番良いわけですが・・・
今度、漁港の関係者に聞いてみましょう・・・

2001年6月16日(土)
唐津でゴム・ボート
 本音の話あまり書きたくは無かったのですが、
 実は先週に続いて今日も唐津でボートと思い行ってきたのでした。
 今日も梅雨入り宣言はしたとはいえ天気も良く、風もそれほど強くなく、「今日はばっちりだなぁ!」 なんて思いながら、ゴムボートにひたすら空気を入れボートと荷物を海辺まで運び(干潮だったので 結構遠くなっているのでした。)「さぁ、出航だぁ!!」と威勢良く海に向かって漕ぎ出したのでした。
 ところがです。ここ東唐津の出航する場所は砂浜で、白波が立っているのでした。
 出航する前に見ていたときには大した波ではないと思っていたのでしたが、いざ漕ぎ出すとこれが ゴムボートより高くひと波ごとに浸水するのでした。
しばらくもがいていたのですが、しょうがないので浜に戻ることにしました。
この浜辺結構長いので眺めてみると海岸線全部に白波が立っているようです。
そういえば唐津の展望所のある鏡山からの景観は虹ノ松原はもちろんですが、この白波が綺麗だったん だなぁ、と改めて認識させられました。
 まぁ、そのときの感情はそんな物では無かったのでしたが、
30分かけて出航準備をして、断念そして片付けは1時間30分かかるのですから、かなり落ち込んだのは 言うまでもないでしょう。
 もう帰ろうかなとも思ったのですが、また1時30分ほどだったので、近場の漁港でルアーでも 投げようかと・・・
 しかし、先週、今週とさえない日々が続いているようですが、悪い日があれば良い日もあると 考えて・・・

2001年6月9日(土)
唐津でゴム・ボート
 今日は唐津でゴム・ボート出航と言うことで、行って参りました。
東唐津港の側の砂浜から就航させようと思っています。
ここは唐津城も見えなかなか良いところです。
また、さなかもいろいろいそうなので・・・
まずは、車からボートを出して、広げ空気を入れます。
これがやく15分位かかる結構な運動になります。
空気を入れ、荷物を積み込んだり、やっているとだいたい出航まで30分程ですか。
 荷物を入れ「いざ出航ッ!!」と出た後に忘れ物に気づくのです。
今回は、スカリ、タオル、「まぁバケツがあるから良いか。」と言うことでそのまま 海へ漕ぎ出したのでした。
 今日は風もなく波も穏やかで、曇っているので「ちょうど良い出航日和だな」と 思っていたのでした。
近くに貸しボート屋さんがあるのでしょう、4・5隻の2人乗りのボートが出て きます。
 ところが、船を出してやっと竿を出そうかと言う頃になると、風が出てきて波も 50cm以上と荒れてきました。
「あんまり芳しく無いなぁ」と思いつつも仕掛けを準備して、「いやぁ、波のある上で 仕掛けを準備するのも楽じゃありません。」ルアーなのでゴム・ボートに刺したら、 「プシュー」で大変です。
やっと、準備も終わって投げようとすると、「あれ、ボートが流されている。」 そうです、アンカーのひもが短いのでしょうか、波が荒いのでザップン、ザップンと くるたびに一寸ずつ浜の方に近づいているようです。
はっきり、と今回の出航は失敗のようです。
アンカーを引き上げて再度ポイント辺りに移動します。
やっと投げることが出来ました。
船の航路との区分けでしょうか直径30cm弱のセメントの杭(電柱みたいな)が ずらっと並んでいるので、その杭をめがけて・・・
そのうち、ボートが流されて・・・
再度アンカーを引き上げポイントへ移動
これを繰り返していると、ボートのロープが漂っています。
まさかアンカーのロープがほどけたのかな・・・
と思って引き上げると、正解でした、昨日購入した2,500円のアンカーは海の中に 消えてしまったのでした。
「ヒェーもったいない・・・」と思いつつもアンカーで止まっていないと釣りは出来ない ので一寸ザンネンですが今回は早いですが、ボートは中止となりました。
本当は波も高かったので、そろそろ止めようかとも思っていたのですが。
しかし、2,500円のアンカーが・・・

浜にコギコギ帰ってくると、浜辺に打ち寄せる波が結構あります。
接岸すると、ちょっと要領が悪かったのか、水浸しになってしまいました。
そして、これからの片付けが大変です。
濡れたー物を吹き上げ、ボートを持ってきた水で吹き上げるのですが、いい加減いやに なりそうです。
後かたづけを考えたら、FRPタイプのボートが良いのでしょう。でも持ち運びはと 置き場所を考えたら・・・しょうがないですね、あっちの利点はこっちの欠点、 その逆も真なりということで、ゴム・ボートしか選択の幅は無いのでした。
 そんなことを毎度のように考えて1時間30分ほどかかりやっと車に収納したの でした。
 しかし、まだ2時間も釣りをしていないし、13時過ぎです、コンビニで弁当を食べ 今度は唐津城周りを徘徊することにしました。
この辺もスズキ、セイゴがいると言うことで期待して投げたのですが、アタリが何度か あった程度で今回もボーズだったのでした。
アー疲れた・・・・

2001年5月19日(土)
大牟田付近矢部川河口 その2
 前回、この矢部川の河口へ来たときは干潮の真っ最中だったので引き上げたのでした。
と言うことで今回は、汐見表を見て、今回はOKかと思ってきてみると、あ~ら不思議 今回も後少しで干潮のようです。
 どうも汐見表の日付を見間違えたようです。
それでも前回よりはましなようなので、とりあえずルアーを投げてみること にしました。
 20分ほど投げて、水は少なくなっているようですが当たりは無いようです。
それで、もうダメかなと3m程先をみると深さ20cmも無いところを70cmほどの シーバスが何かを探しているように泳いでいるではないですか、 「あれッ、ルアーを追ってきたのかな?」と思うのですが、如何せん ルアーの操作が悪いので巧くシーバスの所へ行ってくれません。
 と言うことでシーバスが去った後、今回も干潮になって釣りに成らないから 止めようかな・・・と思ったのですが、ひょっとしたら対岸だったらまだ水が あるかも・・・というこで廻って見ることにします。
 対岸に廻ると、かなり少なくはなっているようですが、とりあえず投げてみること にしました。
 投げているとシーバスが結構横切っていくのです。
 干潮だから見えるのでしょう、40cm以上のシーバスを8匹ほど見ました。
これだけいるなら、1匹位はゲット出来るかなと思い結局干潮時の1時間半ほど 除いて11時~18時半程までなげました。
 そして、この日当たり1回もなし、あれだけシーバスが目の前を泳いでいたのに 1回も当たりがありません。
 特に満潮近くになるとシーバスも泳いで来ているのでしょうが、見えないので 寂しい限りです。
 ということで、今回のシーバス釣行、ボ-ズということに・・・
 今回はシーバスがいるな、と分かったので次回リベンジ

2001年5月6日(日)
大牟田付近矢部川河口
 前回、この矢部川の河口で40cm程のシーバスをゲットした・・・・のですが、 そのシーバスをもったまま堤防の上に上がろうとしたところ糸がゆるんだのか、 水へポチャン、「ヒェ~、こりゃまて・・・」と逃げられてしまったのでした。
 ということでそのリベンジを果たすべく午後2時20分ほどにその矢部川河口へ 来たのでした。
 そして河口をみると「ウヒァ~、水が無い・・・」
そうです、調べてみると今日は中潮と言うことで午後3時前後が干潮だったのです。
岸に立ってみると水のあるところまで4~50mくらいありそうです。
調べてこなかった私が悪いのですが、こんなに干潮時に水が引くとは思ってみません でした。
「そういえば、有明海は満潮と干潮の差が最大6m程あると言っていたなぁ・・・」 と思っても後の祭り
 ということで今日は撤退・・・
 しょうがないので筑後川で投げれるところ・・・ということで、結局久留米市まで 戻ってきました。
 その筑後川、「この辺まで、シーバス上がってくるかなぁ・・・」と思いつつ ひたすら投げましたが・・・釣果ゼロということで、周りにもルアーを投げている 人が結構いたのですが、みなさんあんまり釣れていないようで、 「ナットク、ナットク」 ということで2時間ほど投げて、引き上げたのでした。

2001年4月28日(土)
筑後川で鯉(47cm)
 ゴールデンウィークは先日買ったボートでも・・・
と思っていたのですが、どうもレンチャンの雨らしい?
仕方がないので、近くの筑後川で陸っぱりのブラックバスでもと、 出かけてみた。
 最初は城島、大川付近で投げたのだけど、パラパラと雨が・・・
しょうがないので、中止
それじゃぁ、と釣り具屋でも寄るかと、久留米方面へ走らせ、釣具屋へ付いた頃には 雨も止んだみたいだ、ということで今度は筑後川の上流へ行ってみることにした。 河原へ降りれる所を探しながら善導寺当たりまで来る。
車で河原へ降りられるよなので降りてみると、ちょうど良い釣り場があるような
と言うことで釣り開始、周りに釣りをしている人はいない。
 くぼみがあったので、最初はバイブレーションを投げてみる。
5・6投すると、ほんの2・3m手前で何か食ったようだ。
巻き上げてみるとブラック・バス25cm程度、
「ほぅ!やったジャン」ほんとうの話、私の最初のブラック・バス、 素直に顔がゆるむ。
そこで、しばらく投げてみるが反応なし、バイブレーションが根がかりして 取られてしまった。
かなしい・・・
7cmのシンキング・ミノーに取り替え
20mほど上流の25mほどの所に杭が7・8本ほど打ってあるので、 そこをめがけて投げてみる。
これも5・6投ほどすると、根がかりしたのかな、と感じる引き、強引に 巻き上げてみると、「流木かな・・・あれ、魚が引っかかっている、バスじゃぁ ないみたいだけど・・・」
細身の鯉のようだ、手ではかってみると50cmほどあるみたいだ。
 さっきのバスはリリースしたけれど鯉は料理、
電話で奥さんにどうしようか聞くと「私は、川魚は臭みがあるので料理出来ない。」 とのこと、「実家に聞いてみて」 実家で聞くと 「鯉こく、がいいんじゃないかと」 とのことなので、実家に持っていくことにした。
 奥さんは臭みが取れないので料理出来ない、と行っていたのだけど、 実家では、ぶつ切りにして、みそで煮込むだけとのこと、ただにおい消しに 香辛料を使うようだ。
ということで今日の晩御飯のおかずは鯉こくとなりました。
しかし、子供も奥さんの1切れのみしか食べないので、結局わたしが無理 して食べたような?
こどもはばあちゃんに「あの鯉こく美味しかった。」と言っていましたが。

2001年4月22日(日)
ゴムボートで出航
今日は強風注意報が出ているようです。
「どうせ海に行ってもボートは出せないかなぁ・・・」とも思ったのですが、 「行くだけ行ってみよう。」と言うことで一路糸島半島の海岸線を走っていたら どこかボートが出せるところがあるさ。ということで海を見ますが、結構な波があるようで
でも防波堤の囲まれた場所では波は静かなようです。
それでも風が強いので大丈夫かなぁ・・・とも思いますが、「やっぱり今日出したい!」 ということで出して見ることにしました。
準備も思ったより大変(ボートを出せる所まで荷物を運ばなければならない。)ですが、 ボートに空気をいれ荷物も積んで、出航です。
風は海から陸に吹いています。
人の話では、最初はずぶぬれになるとのこと、気を付けなくちゃと思い、ズボンの裾をたくり上げ 海には行ってボートを押します。
「スルスルスルっと」行ったので乗り込んで、「そんなに難しくないジャン」と思ったのでした。
ところが、乗ってオールを漕ごうとゴソゴソやっている内に、風にあおられてボートが砂浜に 乗り上げてしまいます。
 「ヤパッ!」とオールを外し砂をけって、6・7m岸から離れて、再度オールを漕ごうと・・・
また、砂浜に戻っています。
さすがにこれにはガックリしました。
そして、風があるので波打ち際ではボートに水しぶきが当たり積みこんでいたものすべて水浸し です。
しかし、一回出航しようと出たのですから、簡単にはあきらめるわけには行きません。
(6人ほどの人がいたので、ちょっと恥ずかしかったので戻れなかった?)
ということで、30分ほど岸で格闘していたのですが、どうにか海側に出ることが出来ました。
ところが、やっぱり風が強いときには波も大きい!!
ということで、出たのは良いのですが波に翻弄されます。
これでは釣りどころではありません。
一応海側にでれたことですから、今日はこれにて終了・・・
海から戻ってきて、荷物を片づけますが、これも結構大変ですね。
空気も抜かなけりゃ行けないし、水に濡れているし・・・
今回の失敗は強風もあるのですが、荷物も積みすぎました。
4人乗りなので、ある程度乗るかなと思っていたのですが、実際はかなり狭く感じます。
荷物も整理して載せた方が良いな、と感じます。
 それで帰り、北山ダムのそばを通るとこちらはボートがいっぱい出ているようです。
山の中なので、強風もそれ程無いのでしょうか、こちらで出せば良かったかな・・・と 感じたところでした。

2001年4月21日(土)
釣り具コーナー閉店セール(7割引)
 先日たのんでいたゴムボート来ました。
ジョイクラフト製のビニールのゴムボートです。
33,000円で買いました。と喜んでいたところ近くのシティ・モールの釣り具コーナーが 廃止になるとのことで、39,800円のゴムボート7割引で売っていました。
「ゲェッ!こっちで買えば良かった!」と思ったところでした。
39,800円が11,940円です。
ちょっと待っていたら21,000円も得したのに・・・と思いました。
もちろんすべての釣り具が7割引だったので(商品数は少なかったですが)リール、とか ルアー日頃欲しいと思っていた品々に手がいったことは言うまでもありません。
結局20,000円近く散財してしまいました。

2001年4月18日(水)
ゴムボート
 先日からゴムボートが気になっているのでした。
本当はエンジン付きのボートが良いのだろうけど、お金の問題もあるし、どうも エンジン付きのボートは船舶操縦士の5級以上の免許がいるようで、現状ではちょっと あきかめるしかない。
ということで手こぎのボートになるのだけど、近くの釣り具のチラシを見ていると「創業祭」 かなにかやっているらしくゴムボートが思いの外安い。
 安い手こぎのゴムボートで28,000円(2人乗り)から5万ていどまでいろいろ。
ということで、物色してみる。
 いろんな情報を集めるとゴムボートの材質があるらしく
通常のゴム製・・・3万円程度から 耐久性に劣るらしい
ハイパロン製・・・5万円程度から 耐久性がいいらしい
ビニール製・・・・3万円程度から 強度もハイパロン並かそれ以上らしい
  とあるらしいのだけど、このビニール製のボートで4人乗り82,000円が33,000円で 出ている。
「う~む」とうなってしまう。
「欲しい!」とは思っているのだけど、実際使うか?となるとちょっと不明・・・
というのは、なんやかんや言っても、出航したり、片づけたりとか考えると、面倒くさそう
とかなんとか考えると、なかなかまとまらない。
でも、やらないで後悔するよりは、やって・・・やっぱり後悔したりして・・・

2001年3月11日(日)
名護屋漁港から湊漁港
昨日夜になると次女がチョコチョコと寄ってきて
「明日はどこかへ釣りに行きたいなぁ!!」
「出来ればシーバスが釣れるところが いいなぁ!!」
ということで、 今回も呼子の名護屋漁港へ一路。
自宅から1時間半と思っていたら2時間ほどかかりました。
今日は天気も良く温度も12度以上(予報で)のようなので、サビキ釣りということで アミエビを仕入れて来たのでした。
暖かいので多くないにしても、ちょっとは居るかなと思っていたのですが、4・5人程度で やっぱり冬ですか、人のではいまいちのようですね。
 ということで、いつものポイントに竿を下げたのでした。
暖かいから少しくらいと思っていたのですが、やっぱりなかなか当たりは無いようです。
結局12時半位から2時間ほど竿を下げていてアジ(15cm程)2匹、次女は当たりさえ無かった ようです。
 次女から「場所変えようか?」とのことで、いつものパターンで湊漁港です。
15時過ぎに着いて、防波堤を見ると、前回私たちがアジ、サバをゲットしたポイントには既に ファミリーらしき子供たちが竿を下ろしています。
それじゃぁと隣に店を広げることにしました。
ここも5・6組の釣り人でちょうどいいくらいでしょうか
 海を見ても最初は何にも居なかったのですが30分位すると、20・30cm位の青い魚が7・8m先に 5・6匹居るようです。
 「いるよ、いるよ、ほらあそこ」
と次女に教え浮きを着け投げますが、どうも無視されているようです。
「全然、知らんぷりしているよ。」
といっていると
「今度は、20~50cm位のセイゴ・フッコの群がいるよ。」
となります。
 近くに糸を垂らしても全くの無視状態、サビキのアミエビが落ちたときだけ、ちょっとよる振りをして 無視されました。
 ということで、今回もセイゴ・フッコなどが目の前をゆっくりと泳いでいるのに釣り上げることが 出来ないという全く持って悔しい思いをしたのでした。
 この湊漁港では前回はスズキ(セイゴ?)を逃し、今回は目の前をゆっくりと泳がれて悔しい思いをした 場所になったのでした。
 そして3度目の正直と次回は行きたいものだと思ッとりますが。 とにかくこの湊漁港の波止め付近でもいろんな魚が寄ってきているんだなぁ~
ということで・・・

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海のルアー釣り場ガイド全国300選    Gakken mook
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空から見た壱岐・対馬の海釣り 日本の釣りシリーズ/ 西日本新聞社 (編さん)

POCKET釣り場ガイド 北部九州版 Pocket釣り場ガイドシリーズ/ 釣り場探究会 (編集)

マイボートは車に積んで―スモールボートで釣りやキャンプを楽しむ人のための情報誌 (2004-2005)    KAZIムック (06)
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最新・海のボート釣り入門 タツミムック―タツミつりシリーズ/ 石川 皓章, つり情報編集部





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